会計完了
レシートをすぐ印刷。
サーマルプリンターに対応。
01 / LOKA KASIR
会計完了
サーマルプリンターに対応。
在庫僅少
販売に合わせて在庫を更新。
現金一致
シフトごとの記録を残します。
レジだけではありません
お客様の注文からオーナーが利益を確認するまで、お店の運営すべてがひとつのアカウントでつながります。
複雑な操作を覚えなくても、混雑時の会計をすばやく進められます。
テーブル、厨房、レジに同じ注文が届き、転記の手間をなくします。
不足しそうな商品、使った材料、実際に残る利益が分かります。
シフト、現金、勤怠、重要操作の担当者が記録に残ります。
別の会員アプリを入れてもらわずに、常連客との関係を育てられます。
店舗にいないときも、ブラウザから状況を確認して運営できます。
レジは Android・Windows、オーナーはブラウザの管理画面を利用できます。機能はご利用プランにより異なります。
02 / ANDROID + WINDOWS

商品を選んで注文に追加。
↳ 実際のアプリ画面。売上・在庫・レポートをブラウザから。
Loka Kasir 本番システムの集計利用データです。10分ごとに自動更新されます。
03 / LOKA
すべてのPro機能を30日間無料で。
お店のスタートに。
忙しくなるお店に。
追加店舗は別料金です。
POSと店舗管理の全機能。1店舗目は料金に含まれ、追加店舗は別料金です。
価格には税が含まれます。お支払いは銀行振込または電子マネーで承ります。
04 / LOKA
入口は2つありますが、行き着く先は同じです。どちらで作っても、同じアカウントがどの端末でも使えます。 • ブラウザから — パソコンでもスマホでも、https://app.lokakasir.id/register を開くだけ。インストールは不要です • アプリから — Google Play(Android)または Microsoft Store(Windows)から入れて、その中で登録します どちらもオーナー情報、業種(飲食・小売・サービス)、最初の店舗を入力します。確認コードがメールに届きます。そのあとは30日間、すべての機能を無料でお使いいただけます。契約の縛りはありません。 設定の進め方としておすすめの順番: 1. アカウントと最初の店舗をつくる 2. スタッフを追加し、役割ごとにできることを決める 3. カテゴリーをつくり、商品を登録する 4. お店の端末にレジアプリを入れ、端末を登録する 5. テストで一度会計してみる レポート・在庫・多店舗の管理は、同じアカウントで https://app.lokakasir.id の管理画面から行えます。
はい。30日間、Proのすべての機能を最大5店舗まで、会計件数の制限なくお使いいただけます。解約の手続きはありません。 ひとつ知っておいていただきたいのは、この30日は登録日ではなく最初の会計から数えはじめる点です。ですので、先にアカウントだけ作り、商品登録をゆっくり進め、準備が整ってからアプリを入れても、無料期間が減ることはありません。 期間が終わったら、次からお選びいただけます: • 無料プラン — レジの基本機能、1店舗、月100件まで。期限なくずっと無料です • Pro — POSの全機能、多店舗対応、分析、勤怠、仕入先、発注書、原価計算、価格提案、商品別の収益性、リピート施策。1店舗目は料金に含まれます。
レジアプリは、店頭でスタッフが使うものです。注文、会計、シフトの開始と締め、キッチンディスプレイなど。レジ担当はメールアドレスではなくPINでログインします。 管理画面はブラウザで動き、オーナーや店長が使う場所です。レポート、商品と価格、スタッフ、原価、各種設定。どちらも同じシステムにつながっているので、店頭での会計はそのままレポートに反映されます。
かなり幅があります: • 飲食店・カフェ — テーブル管理、キッチンディスプレイ、店内/持ち帰り/デリバリー • 個人商店・食料品店 — 素早い会計と、無理のない在庫管理 • 小売・アパレル — サイズや色のバリエーション、多店舗 • ベーカリー・ドリンクスタンド — 材料原価を出すためのレシピ機能 • 修理店・サービス業 — 部品を伴う作業 業種によって注文の流れが変わります。小売はその場で完了(会計して終わり)、飲食は厨房の状態を通ります(受付 → 調理中 → 提供可 → 提供済)。
最初のお客様をお迎えする前に、次が揃っているかご確認ください。 • 店舗が作成され、設定されている • レジ端末が登録され、その端末に紐づいている • 商品が最低ひとつ、販売価格つきで登録されている • レジ担当の役割を持つスタッフが最低ひとり登録されている • 受け付ける支払い方法が有効になっている 飲食店の場合は、テーブルの登録と、厨房があればキッチンディスプレイの有効化も済ませておいてください。
1. シフトを開ける — 釣銭準備金を入力し、端末を選ぶ 2. 会計する — 商品を選び、数量を決め、割引があれば適用 3. 支払い方法を選ぶ — 有効にしてある方法のなかから 4. 支払いを確定 — お釣りは自動で計算されます 5. レシート — 印刷、またはメールなどで送信 6. シフトを締める — 現金を数えて、集計を確認 1件の会計は、ふつう30〜60秒ほどで終わります。
シフトは、すべての会計が紐づく勤務の単位です。先に開けていただくことで: • それぞれの会計が正しい勤務時間帯に記録されます • 一日を日付単位だけでなく、担当者単位でも見られます • 手元の現金と、システム上の想定額を突き合わせられます • お店が実際に何時に開いて何時に閉じたかが残ります 締めるときにスタッフが現金を数えると、システムが差額を計算し、支払い方法ごとの売上をまとめます。
いいえ。端末をレジとして登録したあとは、4桁のPINだけで開始できます。忙しい時間帯でも速く、安全で、行列の途中でパスワードに手間取ることもありません。 各スタッフのPINは、オーナーまたは店長が管理画面から設定します。
キッチンディスプレイを使う場合: 1. スタッフがテーブルを選び、商品を追加して注文を保存します 2. 厨房の画面にすぐ表示されます 3. 厨房が受け付けます(受付) 4. 調理を始めます(調理中) 5. できあがります(提供可) 6. ホールが運びます(提供済) 7. レジで会計して、完了します 各商品の状態はアプリから全員が見られるので、確認のために厨房まで行く必要がありません。
現金、QRコード決済、デビット・クレジットカード、銀行振込です。そのうちどれをレジに表示するかは、管理画面で店舗側が決められます。 1件の会計につき支払い方法はひとつです。1枚の伝票を複数の方法に分ける会計には対応していません。
3通りあります: • 自動 — 管理画面で設定し、特定の商品・カテゴリー・会計全体に自動で適用。期間を区切ることもできます • 手入力 — 会計中にスタッフが金額または率を入力 • 責任者の承認つき — 大きな割引は、店長が自分のPINで承認します。スタッフがログアウトする必要はありません 1件の会計のなかで組み合わせることもできます。
レジはそのまま動き続けます。会計は処理され端末に保存され、回線が戻った時点で自動的に送信されます。レポートもこちらで何もしなくても追いつきます。 例外は、オンラインでの確認が必要な支払い方法(QR決済やカード)です。現金はいつも通りお使いいただけます。
• 取り消し — 会計前に行います。在庫は自動的に戻ります。 • 返金 — 会計後に行います。その会計は返金済みとなり、在庫が戻り、レポートには払い戻しとして記録されます。 どちらも役割ごとに権限を設定できます。初期設定では、取り消しはレジ担当でも行え、返金は店長の承認が必要です。
はい。一般的なサーマルプリンターに、BluetoothまたはUSBで対応しています。会計が済むと自動で印刷され、必要なときに手動で出すこともできます。用紙サイズやレシートの記載内容は店舗ごとに設定できます。
2つの方法があります。 1. 1件ずつ — 管理画面の「商品」から、名称、カテゴリー、原価、販売価格、在庫の扱いを入力します。サイズ・色・味などのバリエーションも設定できます。 2. CSVで一括 — 商品数が多い場合は、テンプレートをダウンロードして記入し、まとめて取り込みます。存在しないカテゴリーは自動で作成されます。 商品を登録したら、店舗ごとの期首在庫を入力できます。
同じ商品の別サイズ・別種類のことです。カフェラテのS・M・Lや、シャツの色違い・サイズ違いなど。バリエーションごとに価格と在庫を持ちます。 設定の手順: 1. 属性をつくる(例:「サイズ」に S・M・L) 2. 商品側で「バリエーションあり」を有効にする 3. 組み合わせごとに価格と在庫を入力する レジでは、商品を追加するときにバリエーションを選びます。
2段階でお知らせします。 完成品(全プラン): 商品ごとに、店舗単位で在庫の下限を設定できます。それを下回ると「現在の在庫」の画面に警告が出ます。 原材料(Pro): 材料ごとにアラートのしきい値を設定できます。下回ると「原材料」画面の上部にオレンジ色の帯が表示され、発注が必要なものが現在庫と下限の対比つきで並びます。
複数の商品をまとめて、ひとつの特別価格で販売する仕組みです。ご飯・主菜・ドリンクのセットを、単品合計より安くする、といった使い方をします。 作成は Library → Bundle から。商品を選び、セット価格を決めます。セットが売れると、含まれる各商品の在庫がそれぞれ減ります。
管理画面の「在庫移動」から: 1. 依頼をつくる — 移動元、移動先、商品、数量 2. 承認待ちの状態になります 3. 移動先が承認します 4. 移動を完了させます 5. 一方の在庫が減り、もう一方の在庫が増えます 6. 両方の動きが在庫履歴に残ります 在庫移動には専用の権限があり、役割ごとに付与できます。
原価とは、その一品をつくるのに実際にかかっている材料費です。正確に把握できると: • 気づかないうちに赤字になる価格設定を避けられます • 商品ごとの本当の利益率が見えます • どの商品を推すべきかが分かります • 感覚ではなく数字で判断できます 把握できていないと、一見もうかっているように見えて、材料費と間接費を差し引くと実は残っていない、ということが普通に起こります。
1. 原材料を登録します — 名称と単位(kg、L、個) 2. 入荷を記録します — 数量と仕入価格 → 移動平均法で、平均原価が自動的に更新されます 3. 商品にレシピを登録します — どの材料を、1人前あたりどれだけ使うか → 平均原価 × 使用量から、商品の基本原価がその場で算出されます 4. 間接費を設定します — 月の固定費 ÷ 想定販売数 = 1品あたりの間接費 5. 提案価格を確認します — 原価 + 間接費 + 目標利益率
直近の仕入価格に飛びつくのではなく、これまでの仕入れ全体をならして平均原価を出す方法です。 新しい原価 =(旧在庫 × 旧原価 + 入荷数 × 仕入価格)÷(旧在庫 + 入荷数) この方式だと、一度だけ高く仕入れたことで利益率が急に歪む、ということが起きません。
レシピは、1人前に使う材料とその分量の一覧です。 1. 管理画面で商品を開きます 2. 「レシピ」タブへ 3. 材料を検索します 4. 1人前あたりの必要量を設定します 5. 保存します 基本原価はその場で表示されます。以後、その商品が売れるたびに材料の在庫が自動で減ります。
はい。レシピのある商品が売れて支払いが完了すると、レシピの分量 × 販売数のぶんだけ、各材料の在庫が減ります。 この処理は裏側で走るので、会計が遅くなることはありません。何らかの理由で減算に失敗した場合は、手作業で調整できるようオーナーに通知が届きます。
間接費とは、特定の商品に紐づかない毎月の固定費です。家賃、事務スタッフの給与、光熱費、通信費など。 「会計設定」で次を入力します: • 月の固定費の合計 • 目標とする販売数 • → 1品あたりの間接費 = 前者 ÷ 後者 提案価格 =(材料費 + 間接費)×(1 + 目標利益率)
「原材料」画面で、対象の材料の行にある炎のアイコンを使います。失われた数量と理由(期限切れ、こぼした、など)を入力してください。 システム側では: • その分の在庫を減らします • 通常の出庫とは区別し、廃棄として記録します • 平均原価は変えません(廃棄しても仕入価格は変わらないため) きちんと記録しておくと原価の精度が保たれ、どこで費用が漏れているかも見えてきます。
発注書は、仕入先への正式な注文です。 1. 仕入先を登録します — 名称、担当者、電話、メール 2. 発注書をつくります — 番号、仕入先、品目と数量・価格 3. 仕入先に確定したら「発注済」にします 4. 入荷処理をします — 実際に届いた数量と最終価格を入力 → 在庫が増え、平均原価が再計算されます 5. 一部入荷または全量入荷として完了します 発注書があると、仕入の履歴、仕入先ごとの価格比較、そして在庫の突き合わせができるようになります。
Proプランにあります。お買い上げに応じてポイントが貯まり、次回以降に割引として使えます。 ルールは店舗側で決められます。いくらの購入で何ポイント貯まるか、1ポイントの価値、何ポイントから使えるか。ポイントは自動で貯まり、スタッフが手動で付与することもできます。付与・利用・残高は顧客ごとに管理画面に記録されます。 会員アプリを別に入れていただく必要はありません。すべてレジ側で完結します。
顧客情報(氏名、電話番号、メール、住所)は Pro でお使いいただけます。無料プランには顧客管理は含まれません。 Pro では、顧客ごとにポイント残高も保持され、管理画面から確認・調整できます。
プランに応じて段階があります。 全プラン(無料を含む): • 直近30日の会計履歴 — 検索・絞り込みができ、明細まで確認できます Pro: • シフトの収支レポート — 釣銭準備金、売上、返金、差額、支払い方法別の内訳 • 会計履歴とシフト収支のCSV書き出し Proのみ: • 詳細な分析 — 混雑する時間帯、売れ筋商品、店舗間の比較、週次・月次の売上推移 • 在庫の全移動履歴 — 入庫、出庫、調整、廃棄、店舗間移動 • 商品別の収益性 — 売上、原価、粗利、利益率 • 間接費を差し引いた営業利益と利益率
売上がいくら立ったかではなく、実際の費用を引いたあとに各商品がいくら残しているかが分かります。 商品ごとに:販売数、売上、原価合計(材料費+1品あたりの間接費)、粗利、利益率。 利益率で色分けされます。30%以上は緑、15〜30%は黄、15%未満は赤。期間は直近7日・30日・90日から選べます。 ひとつご注意を。原価はレシピから算出されるため、レシピが登録されている商品でのみ正確な数字になります。
はい。管理画面のすべてのレポートで、上部の店舗の選択に従って表示が切り替わります。 全体をまとめて見るときは「すべての店舗」を選んでください。
レポート画面からCSVで書き出せます(Pro)。CSVは Excel でも Google スプレッドシートでも開けます。 Pro では、複式簿記の仕訳(借方・貸方)としての書き出しにも対応しています。会計ソフトへ渡せる形なので、月次の突き合わせがかなり楽になります。 PDF出力は現在開発中です。
最初から6つ用意しています: • オーナー — 権限設定と収支レポートを含め、すべて • 管理者 — 店長と同じく、管理画面のすべてにアクセスできます • 店長 — 権限設定の変更以外はすべて • レジ担当 — レジアプリのみ。シフト、会計、支払い。収支レポートは見られません • 在庫担当 — 在庫まわり(原材料、発注書、仕入先)のみ。レジと収支には触れません • ホール — 注文とテーブルの管理はできますが、会計はできません 各役割の初期設定は、お店に合わせて変更できます。
はい。「設定 → 権限」で、役割ごとに個々の操作を有効・無効にできます。 たとえば、レジ担当が自分のシフト集計だけは見られるようにする。店長には収支レポート全体を開かせない。在庫担当は発注書を作れるが仕入先は削除できないようにする。 変更はすぐに反映されます。ログインし直す必要はありません。
管理画面 →「スタッフ」から: 1. スタッフを追加 2. 氏名、メールアドレス、電話番号、役割を入力 3. 所属する店舗を割り当て 4. 本人に招待メールが届き、自分でパスワードを設定します レジ担当の方は、日々の業務でこのメールアドレスを使う必要はありません。端末が登録されていれば、PINだけで足ります。
会計の取り消しや大きな割引など、慎重に扱いたい操作を、レジのその場で店長が承認できる仕組みです。スタッフがログアウトする必要はありません。 画面で承認を求め、責任者が自分のPINを入力すると、誰が承認したかの記録つきで処理が進みます。 スタッフに余分な権限を持たせずに済み、しかもお客様をお待たせしません。
店舗数はプランによります: • 無料 — 1店舗、月100件まで • 無料期間の30日 — Proの全機能、最大5店舗 • Pro — 店舗数は無制限。1店舗目は料金に含まれ、追加店舗は1店舗ごとの月額課金です スタッフ数はどのプランでも無制限で、無料プランでも同じです。プランの変更は、データを失うことなくいつでも行えます。
隠れた費用はありません。月額料金に、プランの機能、継続的なアップデート、サポートが含まれます。 追加になり得るのは Pro の追加店舗のみで、2店舗目から1店舗ごとの課金です。初期費用も、会計1件ごとの手数料も、利用者ごとの料金もありません。売上から手数料をいただくことも一切ありません。
2つのプラットフォームで、無料でご利用いただけます: - Android のスマホ・タブレット(Google Play) - Windows 10 / 11 のPC・ノートPC(Microsoft Store) 管理画面は Chrome、Safari、Firefox、Edge など、どのブラウザからでもお使いいただけます。 快適にお使いいただく目安は、Android 8以降・メモリ3GB以上、または Windows 10 バージョン1809以降です。Windows版は意図的に軽く作ってあり、ダウンロードは約30MB、使用中のメモリも約200MBなので、メモリ2GBの古いノートPCでも動きます。
• 通信は暗号化されています(HTTPS/TLS) • セッションのトークンには有効期限があります • 役割にもとづくアクセス制御により、権限のある範囲にしか到達できません • レジのPINは平文では保存していません • 定期的な自動バックアップ お客様の事業データを第三者に販売・提供することはありません。
できます。有料のお客様である必要もありません。必要な帳票、レシートの書式、つなぎたい機器など、いまのお店のやり方に足りないものがあれば、WhatsApp、Instagram @lokakasir.id、または help@lokakasir.id までお送りください。 店舗名、業種、必要なもの、そしてその理由を添えていただけると助かります。背景が具体的なほど、判断しやすくなります。 いただいたご要望はすべて読んでいます。必要とされている方が多いものから開発し、全ユーザーへの無料アップデートとして提供します。
はい。規模や業種を問わずご相談を承っています。ミニマート、スーパー、カフェ、飲食店、小売、卸、サービス業など。 ご相談いただける内容:既存の運用に合わせたシステムの調整、チェーンやフランチャイズへの展開、販売代理や地域での導入支援など。 店舗名、業種、店舗数、地域、そしてお考えの内容を添えてご連絡ください。
• メール help@lokakasir.id — 1営業日以内にご返信します • Instagram @lokakasir.id — 更新情報や使い方のヒント 一般的なご質問は、上のよくある質問がいちばん早い近道です。個別の急ぎのご相談は、店舗名と状況を添えてメールでお送りください。